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イベント・カレンダー 2026年1月10日
清宮質文の木版画
蝶は刻の海をわたる
所蔵作品展[展示室2] 木版画作品で知られている清宮質文(1917-91)。詩情溢れるその作品は、いまなお多くの人々を魅了してやみません。 清宮は東京生まれですが、水戸藩の支藩にあたる守山藩士の未商で、いまは水戸市内の墓地にねむる茨城県ゆか...
美術のなかの「眠り」と「夢」
所蔵作品展[展示室1] 会期ごとに設定したテーマにもとづき、当館のコレクションから作品を選び、ご紹介しています。
エドワード・バーン=ジョーンズ
『フラワー・ブック』
所蔵作品展[展示室2] 会期ごとに設定したテーマにもとづき、当館のコレクションから作品を選び、ご紹介しています。
日本の近代美術と茨城の作家たち 夏から秋へ
所蔵作品展[展示室1] 会期ごとに設定したテーマにもとづき、当館のコレクションから作品を選び、ご紹介しています。
日本の近代美術と茨城の作家たち 春から夏へ
所蔵作品展[展示室1] 会期ごとに設定したテーマにもとづき、当館のコレクションから作品を選び、ご紹介しています。
お城を目指してー門と宮殿と神殿と
所蔵作品展[展示室2] 会期ごとに設定したテーマにもとづき、当館のコレクションから作品を選び、ご紹介しています。
金の世界
小川芋銭《江村六月 雲巒烟水》 修復を記念して
所蔵作品展[展示室1] 小川芋銭の最晩年の代表作《江(こう)村(そん)六(ろく)月(がつ) 雲(うん)巒(らん)烟(えん)水(すい)》の修復完了を記念し、修復後初公開いたします。 本作は、画面全面に裏箔(紙や絹などの支持体の裏面に金箔や銀箔...
日本の近代美術と茨城の作家たち 冬から春へ
所蔵作品展[展示室1] 会期ごとに設定したテーマにもとづき、当館のコレクションから作品を選び、ご紹介しています。
新収蔵記念
中村彝と同時代の美術家たち
所蔵作品展[展示室2] 会期ごとに設定したテーマにもとづき、当館のコレクションから作品を選び、ご紹介しています。
日本の近代美術と茨城の作家たち 冬から春へ
所蔵作品展[展示室1] 会期ごとに設定したテーマにもとづき、当館のコレクションから作品を選び、ご紹介しています。
戦後日本の美術
所蔵作品展[展示室2] 会期ごとに設定したテーマにもとづき、当館のコレクションから作品を選び、ご紹介しています。
日本の近代美術と茨城の作家たち 春
所蔵作品展[展示室1] 会期ごとに設定したテーマにもとづき、当館のコレクションから作品を選び、ご紹介しています。
第14回現代茨城作家美術展《現美展》
2026年1月10日(土)~2月1日(日) 所属する美術団体の垣根を越えて集った、茨城を代表する作家の作品や、新進気鋭の若手の最新作など約80点による展覧会。日本画をはじめ、洋画、彫刻、工芸美術、書、写真、デザインまで、多岐にわたる分野で全...
日本の近代美術と茨城の作家たち 冬
所蔵作品展[展示室1] 4,300点を超える当館所蔵作品を、年に6回程度展示替えを行い、日本と西洋の近代美術作品をテーマにそって展示しています。 展示室1では、横山大観、小川芋(う)銭(せん)、中村彝(つね)をはじめとする茨城ゆかりの作家の...
茨城の洋画家 辻永
所蔵作品展[展示室2] 会期ごとに設定したテーマにもとづき、当館のコレクションから作品を選び、ご紹介しています。 茨城の洋画家 辻永 洋画家・辻永(1884-1974)は明治17年に広島市に生まれ、同年中に一家で水戸に移り住みました。そして...











