12/20(日)開催 中西夏之 連環する絵 ―― 絵画のことを絵に描く
「中西夏之 緩やかにみつめるためにいつまでも佇む、装置」関連イベント
戦後日本美術研究の第一人者であり、中西の個展を担当した学芸員でもある光田ゆり氏が、長年その仕事を検証してきた画家・中西夏之の芸術について解説します。
講師
光田ゆり氏(多摩美術大学大学院教授・アートアーカイヴセンター所長)
日時
2026年12月20日(日)
午後2時~3時30分
会場
地階講堂
定員
250名(申込不要、参加無料)
掲載日 令和8年9月8日
更新日 令和8年9月15日












