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本日 6月3日(水)の開館状況

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令和8年度

[展示室1]日本の近代美術と茨城の作家たち 春から夏へ<br />
2026年4月10日(金)~2026年5月31日(日)

[展示室1]日本の近代美術と茨城の作家たち 春から夏へ
2026年4月10日(金)~2026年5月31日(日)
所蔵作品展[展示室1] 横山大観、小川芋銭、中村彝など茨城ゆかりの作家の作品を中心に、春から夏の季節を感じさせる作品をご紹介します。あわせて令和7年度の新収蔵作品から7点をご紹介します。 横山大観の貴重な作品を初公開! 令和7年度新収蔵作品...

[展示室1]日本の近代美術と茨城の作家たち 夏から秋へ<br />
2026年7月30日(木)~2026年9月23日(水・祝)

[展示室1]日本の近代美術と茨城の作家たち 夏から秋へ
2026年7月30日(木)~2026年9月23日(水・祝)
所蔵作品展[展示室1] 会期ごとに設定したテーマにもとづき、当館のコレクションから作品を選び、ご紹介しています。

[展示室1]金の世界 小川芋銭《江村六月 雲巒烟水》修復を記念して<br />
2026年11月12日(木)~2027年1月11日(月・祝)

[展示室1]金の世界 小川芋銭《江村六月 雲巒烟水》修復を記念して
2026年11月12日(木)~2027年1月11日(月・祝)
所蔵作品展[展示室1] 小川芋銭の最晩年の代表作《江(こう)村(そん)六(ろく)月(がつ) 雲(うん)巒(らん)烟(えん)水(すい)》の修復完了を記念し、修復後初公開いたします。 本作は、画面全面に裏箔(紙や絹などの支持体の裏面に金箔や銀箔...

[展示室1]日本の近代美術と茨城の作家たち 冬から春へ<br />
2027年1月15日(金)~2027年3月7日(日)

[展示室1]日本の近代美術と茨城の作家たち 冬から春へ
2027年1月15日(金)~2027年3月7日(日)
所蔵作品展[展示室1] 会期ごとに設定したテーマにもとづき、当館のコレクションから作品を選び、ご紹介しています。

[展示室1]日本の近代美術と茨城の作家たち 春<br />
2027年3月11日(木)~次年度

[展示室1]日本の近代美術と茨城の作家たち 春
2027年3月11日(木)~次年度
所蔵作品展[展示室1] 会期ごとに設定したテーマにもとづき、当館のコレクションから作品を選び、ご紹介しています。

[展示室2]清宮室文の木版画 蝶は刻の海をわたる<br />
2026年4月10日(金)~2026年5月31日(日)

[展示室2]清宮室文の木版画 蝶は刻の海をわたる
2026年4月10日(金)~2026年5月31日(日)
所蔵作品展[展示室2] 木版画作品で知られている清宮質文(1917-91)。詩情溢れるその作品は、いまなお多くの人々を魅了してやみません。 清宮は東京生まれですが、水戸藩の支藩にあたる守山藩士の末裔で、いまは水戸市内の墓地にねむる茨城県ゆか...

[展示室2]エドワード・バーン=ジョーンズ『フラワー・ブック』<br />
2026年6月4日(木)~2026年7月26日(日)

[展示室2]エドワード・バーン=ジョーンズ『フラワー・ブック』
2026年6月4日(木)~2026年7月26日(日)
所蔵作品展[展示室2] 19世紀英国を代表する画家エドワード・バーン=ジョーンズ(1833-1898)は、晩年、花の名前からイメージを発展させて様々な物語を描きました。 バーン=ジョーンズの没後、1905年に出版された『フラワー・ブック』に...

[展示室2]お城をめざしてー門と宮殿と神殿と<br />
2026年7月30日(木)~2026年9月23日(水・祝)

[展示室2]お城をめざしてー門と宮殿と神殿と
2026年7月30日(木)~2026年9月23日(水・祝)
所蔵作品展[展示室2] 古今東西、宮殿や城郭は国を治める者の住居として、神殿や聖堂は神に祈りをささげる聖なる場所として、人々の憧れをあつめ、その土地のシンボルともなってきました。 本展では、フランツ・カフカの小説『城』をきっかけに描かれた不...

[展示室2]新収蔵記念 中村彝と同時代の美術家たち<br />
2026年11月12日(木)~2027年1月11日(月・祝)

[展示室2]新収蔵記念 中村彝と同時代の美術家たち
2026年11月12日(木)~2027年1月11日(月・祝)
所蔵作品展[展示室2] 会期ごとに設定したテーマにもとづき、当館のコレクションから作品を選び、ご紹介しています。

[展示室2]戦後日本の美術<br />
2027年1月15日(金)~次年度

[展示室2]戦後日本の美術
2027年1月15日(金)~次年度
所蔵作品展[展示室2] 会期ごとに設定したテーマにもとづき、当館のコレクションから作品を選び、ご紹介しています。

[展示室1]美術のなかの「眠り」と「夢」<br />
2026年6月4日(木)~2026年7月26日(日)

[展示室1]美術のなかの「眠り」と「夢」
2026年6月4日(木)~2026年7月26日(日)
所蔵作品展[展示室1] 「眠り」と「夢」をキーワードに、人や動物の眠る姿や、眠りの中で見た夢の情景、夢と現実の区別が判然としない、幻想的な世界を表した作品などをご紹介します。 海老原喜之助《臥婦》1928年 小川芋銭《夢中野干燈》1925年...