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A 『茨城県近代美術館所蔵作品図録』 1997年3月 \2,100(税込)
『開館20周年 茨城県近代美術館所蔵作品選』 2008年4月 \2,000(税込) |
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B 『茨城県近代美術館所蔵作品選 中村彝とその周辺』 \1,400(税込) |
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C 『茨城県近代美術館所蔵作品選 小川芋銭』 |
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D 展覧会図録 |
企画展ごとに作成しています。
なお、販売部数が残っているのはショップで取り扱っています。
こちらをご覧ください。
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E 『茨城県近代美術館研究紀要』 |
| 第1号 1991年3月 |
| 匠 秀夫 |
創刊にあたって |
| 金原 宏行 |
西洋の影響を受けた日本画−院展作家を中心に− |
| 小泉 淳一 |
中原實に於けるシュルレアリスムへの軌跡 |
| 北畠 健 |
「いはらき」新聞における美術に関する記事等総目次 その(一)
創刊〜明治41年12月 |
| 外舘 和子 |
フルクサスと靉嘔−前衛アーティストとしての靉嘔のFluxusまでの軌跡− |
| 舟木 力英 |
中村彝の初期作品 |
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| 第2号 1993年3月 |
| 金原 宏行 |
西洋の影響を受けた日本画−院展作家を中心に−
第二部,第三部 |
| 北畠 健 |
「いはらき」新聞における美術に関する記事等総目次 その(二)
明治42年1月〜大正元年12月 |
| 外舘 和子 |
エンバイラメントに関する試論 |
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| 第3号 1994年 |
| 金原 宏行 |
閑静は書画の生ずる地 −崋山の年代遡及時代− |
| 北畠 健 |
小川芋銭の『草汁漫画』について |
| 林 和男 |
実技講座5年間の歩み |
| 外舘 和子 |
山崎猛の彫刻 −ある具象彫刻家の1950年以降の歩み− |
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| 第4号 1996年3月 |
| 舟木 力英 |
中村彝と西洋美術 |
| 小泉 淳一 |
日本超現実主義絵画創成期 −東郷青児と阿部金剛− |
| 清水 優 |
美術館と普及活動 |
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| 第5号 1997年3月 |
| 金原 宏行 |
−日本洋画の源流考序論− 泥絵・ガラス絵と大津絵 |
| 中泉 多詔 |
『絵画芸術』の意味について −ヨハネス・フェルメール論序− |
| 外舘 和子 |
エンヴァイラメント再考 |
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| 第6号 1999年3月 |
| 山口 和子 |
茨城県近代美術館所蔵ドーミエのリトグラフ 《アクチュアリテ》の作品解題(前編) |
| 征矢 眞一 |
天心記念五浦美術館開館及び開館記念展の広報について |
| 中田 智則 |
森田曠平の歴史画の特徴について −構図と画題を中心に− |
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| 第7号 2000年3月 |
| 舟木 力英 |
ドガの初期作品における「意味」の問題 |
| 荒木 扶佐子 |
河口龍夫小論 |
| 山本 哲士 |
県産品を利用したこどものためのワークショップ 報告
−美術館の教育普及と地域の連携を中心に− |
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| 第8号 2001年3月 |
| 藤本 陽子 |
岡倉天心在職中における東京美術学校のカリキュラムとその実際
茨城県天心記念五浦美術館所蔵東京美術学校学生制作品について |
| 深谷 治之 |
アート&テクノロジーの時代 |
| 後藤 哲也 |
美術館と学校との連携 −当館の普及活動における取り組みを中心に− |
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| 第9号 2002年3月 |
| 谷津 喜美代 |
平成10年12月告示
学習指導要領「図画工作」「美術」における『美術館等の利用,活用』について −中央教育審議会及び教育課程審議会の動向を中心に− |
| 山口 和子 |
茨城県近代美術館所蔵ドーミエのリトグラフ《アクチュアリテ》の作品解題(後編) |
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| 第10号 2003年3月 |
| 小泉 淳一 |
象徴主義のつむじ風吹く −青木繁と熊谷守一の青春時代− |
| 青木 麻理子 |
茨城県近代美術館所蔵 二世五姓田芳柳作聖徳記念絵画館壁画画題考証図下絵について |
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| 第11号 2004年3月 |
| 舟木 力英 |
中村彝の名前と署名 |
| 井野 功一 |
岩橋教章、章山 |
| 山本 哲士 |
子どもたちへの鑑賞の実践と考察 −「つなぎ」「動機」の試みを中心に− |
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| 第12号 2006年3月 |
| 舟木 力英 |
中村彝の訳稿問題 テーヌの『藝術の哲学』とチェンニーニの『藝術の書』 |
| 中田 智則 |
小茂田青樹と小野竹喬の月ヶ瀬図について |
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F 『茨城県近代美術館年報』 (年1回の発行) |
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G 『茨城県近代美術館 美術館だより』 (年3回の発行) |
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H 『ART FORUM』 |