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主な所蔵作品の紹介

  茨城県近代美術館では、明治時代以降の日本美術を中心に、3,900点を超える美術作品を収蔵しています。コレクションの核となっているのは、近代の日本美術の展開に大きな役割を果たした茨城ゆかりの作家たちの作品です。さらに当館では、現在活躍中の県関係作家の作品、国内の近現代美術の著名な作家による作品、また、日本の多くの画家たちに大きな影響を与えた印象派など、ヨーロッパの美術作品も収集しています。茨城の作家を中心とした日本の近代美術と、西洋の美術を同時に鑑賞することにより、影響関係なども楽しんでいただけるものと思います。これらの作品は、所蔵作品展の中で、順次、展示替えをしながらご紹介してゆきます。

 

 

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 当館の所蔵品を代表するのは、日本の近代美術史に大きな足跡をのこした茨城ゆかりの作家たちの作品です。コレクションの顔ともいうべきそれらの作家たちの作品から、ここではとくに3つのテーマについてご紹介します。

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